三井律郎の極上フレーズを弾き倒し、ギタリストの頂点を目指せ!
ギター・マガジン誌上コンテスト“Guitar Magazine Championship vol.11”の開催が決定! 昨年に引き続き、あの熱いコンテストが再び幕を開けます!
国内外から様々なギタリストが挑戦し腕を振るうこのコンテスト、今回はアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』や劇中バンド“結束バンド”の音楽プロデュース・制作を始め、スタジオワークなど多方面で活躍する三井律郎が課題曲を作成し、最終審査の審査員として参加します。
この最終審査については、今回もライブ・パフォーマンス形式で開催予定! 奮ってご応募ください!
ギター・マガジン 第11回誌上ギター・コンテスト
応募受付期間:2026年10月13日(火)〜2026年12月20日(日)
Special Message from 三井律郎
まずは、今回のコンテストに向けて課題曲を作成した三井律郎に話を聞こう。この2曲に内包させた三井の思いや奏法のポイントとは?

その人が弾く意義のある演奏に出会えたら嬉しいですね。
「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」について
〜音使いとボイシングのこだわり
今回はコンテストの課題曲の制作、ありがとうございます! この課題曲を作る際に考えていたことを教えてください。
コード進行をシンプルにしたうえで、メタルやジャズ、ネオソウル、ブルースなど、あらゆるジャンルでも弾けるように作りました。
今回は、フレーズを完全にコピーする“完コピ部門”だけではなくて、“クリエイティブ部門”に応募するプレイヤーにとっても、創作しやすい楽曲にしようと思いましたね。例えば、ブレイクをしっかり作って“これからギター・ソロに向かいますよ”っていうことをわかりやすく提示する構成にしています。
音色については、楽曲の意図を汲み取りつつ、思いっきり歪ませてもクリーン・トーンでも、好きなようにしてもらえたら嬉しいです。
では、それぞれの課題曲について聞かせてください。「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」における冒頭のアルペジオの音使いは、まさに“三井さんならでは”だと感じました。ここでは、具体的にどのように弾いているのか教えてください。
あのケルティックな感じのアルペジオは、僕が好きなパターンですね。まず、Aパート1小節目のルート音は、開放弦を活用して鳴らしていますが、Aパート2小節目のルート音であるF♯では、ネックを握り込んで6弦2フレットを左手の親指で押さえています。このパートでは、開放弦の音を残しながらフレーズを紡いでいくことがポイントですね。
開放弦の響きを活かしたコード感が印象的ですが、こういったアプローチの原点は?
これはもう、下北沢でのバンド時代が長かったから生まれたアプローチですね。基本的にギターが1人のバンド編成が多かったので、“ギター1本でどれだけ音の幅を取るか”ということに昔からこだわってきました。そこで、アンサンブルが薄くならないようにコードのボイシングを工夫するようになったんです。
この曲に関しては、どういった着想で作曲されたんですか?
作曲する時は、できるだけコード展開が少なくて、皆さんがオリジナリティを出しながら弾く時に弾きやすいものがいいなと思いました。
あともう1つ、僕が好きになるギタリストは“運指が予測できないタイプ”が多いんですよ。僕がLOST IN TIMEなどで弾いていたアプローチもそうだと思うんですけど、一見して“どうやって弾いてるの?”と思われるようなフレージングがもともと好きなんですよね。
“運指が予測できないタイプ”とは、どういったことでしょう?
ギターって、予定調和というか、運指のパターンがある程度決まっているじゃないですか。例えば人差指の次は中指、みたいに指順と音の高さの関係性に法則があるフレーズが多いと思うんです。運指と音高との関係性が、頭で理解しやすい音を選んでいくというか。
いわゆる“手クセ”と呼ばれるように、指の運動パターンに法則性があることは多いです。
そうなんです。そこで、運指が難しくても、自分の好きな方向にメロディが飛ぶような、きれいな音列を意識するようにしたんです。あと、僕自身はブズーキも弾くので、そういったアコースティックかつケルティックな要素と、オルタナ的な響きをミックスさせている感じですね。
音が跳躍するようなメロディと、開放弦を使ったギターならではのドローン的なアプローチが組み合わさっている印象ですね。
そうですね。開放弦を織り交ぜると、ピアノだと難しいような、ギターならではの不思議なインターバルの飛躍が可能になりますよね。例えばBパートのように、2弦を押さえた時に1弦の開放弦を同時に鳴らすと、押弦した2弦の音より1弦の音程が低いっていう、不思議なインターバルの状況が作れるんです。一聴してコピーしづらいけれども、譜面を見たら“なるほど!”ってなるものが好きなんだと思います。
しかも、オルタナティヴのプレイヤーって変則チューニングを使う方も多いですけど、僕はノーマル・チューニングのなかで、そういった不思議な響きを試行錯誤するのが好きなんですよね。タッピングとはまた異なる、ギタリストならではの音の飛び方ができると思っています。
ほかに奏法面でのポイントはありますか?
奏法的には、ピックに加えて右手中指を使った、現代でいう“ハイブリッド・ピッキング”でアルペジオを弾くのがポイントですね。あと、僕はただきれいに弾くだけではなくて、ラフなニュアンスやゴースト・ノートっぽいアプローチがすごく好きなんですよ。
ギター・ソロも、本当はもっと荒々しいプレイが好きなんですけど(笑)、しっかりとグリッドに合っていたほうが、いろんなプレイヤーにとってコピーしやすいかなと思って、今回の音源では、あえてきれいに整えて弾きました。ギター・ソロの部分では、ファズを踏む構成にしています。
リード・ギターを抜くと空間を活かしたトラックになっていて、本当に必要な音しか入っていないので、プレイの自由度が高いんじゃないかなと思います。
Cパート5小節目のチョーキングは、1弦21フレットを小指で押さえて、1音半ほど上げています。全体的には、開放弦の音を残しながら弾くイメージが大事で、僕がよく使っているアプローチと言えますね。
「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」について
〜ルーツに根差したロック・チューン
続いて「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」についてですが、こちらは骨太なリフとグルーヴが印象的なロック・チューンですね。
実は最初、「〜テーマ1」を作ったあと、編集部から“もう1曲お願いします”っていうリクエストがあったんですが、僕は「〜テーマ1」の方向性を絶対に推したかったんですよ(笑)。そこで、「〜テーマ1」があることを前提に作ったのが、この「〜テーマ2」なんです。
僕の好きなルーツ・ロックをいろんな人がどのように解釈して弾くのか、どうしても聴いてみたかったんですよね。僕はもともと、ブルース・ロック少年だったんです。THE GROOVERSも大好きですし、最近ではマーカス・キングも聴いていて。そういった、クラシック・ルーツ・ロックの要素に、僕っぽい変化球をほんの少し加えた感じです。
ペンタトニックやブルー・ノートで直球勝負したくなるようなリフですが、トラックのリズム・セクションのグルーヴも凄まじいですね。
トラックを作る際、ベースとドラムには絶対に手を抜かない、ということを強く意識しました。ベースとドラムが最高にカッコよければ、ギタリストにとっても絶対に楽しいはずですから。僕にとってはベース・プレイがギターよりも遥かに難しくて、今回は手が痛くなるくらいベースを弾き込みました(笑)。
「〜テーマ2」のコード感については、弾き手によって様々な解釈ができそうですね。
基本的にはワン・コードのイメージなんですけど、G7と解釈するか、Gmと解釈するかで大きく分かれそうな気がしますね。僕はG7の解釈で作っているんですけど、Gmの感覚で弾くギタリストも多いんじゃないかなと予想しています。
ブルージィに押し切ることもできれば、ジャジィにアウトすることもできる絶妙な進行です。
そうなんです。ペンタトニックやブルー・ノートを活用してブルースっぽく弾く人もいれば、ミクソリディアンから9thへ飛ぶようなアプローチ、あるいはコンディミ(コンビネーション・オブ・ディミニッシュ・スケール)などで思いっきりアウトしてくるジャズ・フュージョン的なアプローチをする人がいても面白いですよね。
今回の課題曲は、プロを目指す若いギタリストにとっても、自分の腕を試す良いきっかけになりそうです。
今の時代って“どうやってプロになったらいいかわからない”という若い方も多いと思うので、そういう方々が腕試しをしたり、何かのきっかけになればいいなと思って作りました。特に「〜テーマ1」は、いろんな方が自由に表現できる楽曲になったと思っています。
コンテストに参加される方の演奏において、三井さんはどういったアプローチやギターを期待していますか?
今回の課題曲はいろんな人たちが応募できるように考えて作ったので、僕自身が予想もしていなかったようなギターを入れてくださると、すごく嬉しいです。
“完コピ部門”に関しても、自分の手の大きさを活かしたポジショニングやハイブリッド・ピッキングなど、僕っぽい要素が多くなってはいますけど、必ずしも左手親指を使って押弦したりハイブリッド・ピッキングで弾く必要はありません。そういった手法自体は僕の中では審査基準にしないつもりです。それに、コピーしようとしても、自分のニュアンスってどうやっても出ちゃいますからね。
フレーズの歌わせ方だったり、絶妙なタイム感であったり……。
そうなんですよ。歌わせ方やタイム感って、プレイヤーの性格みたいなものだから、どうやっても消せないんです。だからこそ、僕は個性的なほうがいいと思っていて。“その人が演奏しないと意味がない”というように、その人が弾く意義が強ければ強いほど素晴らしいですし、そういうオリジナリティ溢れる演奏に出会えたら一番嬉しいですね。
Gibson Murphy Lab 1959 Les Paul Ultra Heavy Aged


課題曲のレコーディングで三井が活用した、Gibson Murphy Labの1959 Les Paul Ultra Heavy Aged。ボディ裏からネックにいたるまで塗装が剥がれており、ビンテージの風合いを極限まで再現する、最高峰のエイジド処理が施されたモデルだ。
結束バンドの海外公演を行なう際、サブ・ギターの相談にギブソン社を訪れ、たまたま“新しいピックアップを試してみませんか?”と手渡されたのが本器だった。実際に弾いてみて非常に気に入ったため、その場で購入を決めたという。
審査の流れ
応募締め切り
- 応募の締め切りは2026年12月20日(日)です。
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第1次審査通過者発表
- 第1次審査(通過者100名)はギター・マガジン編集部にて審査を行ないます。
- 審査通過者はギター・マガジン2027年2月号(1月13日発売)にて発表します。
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第2次審査通過者発表
- 本誌で執筆するライター/ギタリスト数名とギター・マガジン編集部によって審査を行ないます。
- 審査通過者はギター・マガジン2027年3月号(2月12日発売)にて発表します。
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ライブ最終審査
- 2027年3月27日(土)に開催される楽器ショー“YOKOHAMA MUSIC STYLE 2027”にて、生演奏による最終ライブ審査を行ないます。
- これまでに第1次審査/第2次審査を通過した12名(クリエイティブ部門6名/完コピ部門6名)の参加者にはステージで演奏していただき、グランプリ、準グランプリ、そして“三井律郎賞”を決定します。
- 審査員として、三井律郎、小誌編集長などが登壇する予定です。
注意事項
- 応募映像・最終審査の模様は本誌・Web・SNSなどで公開される場合があります。
- 未成年者は保護者の同意が必要です。
- 会場までの交通費・宿泊費は原則自己負担となります。
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最終結果発表
- 最終結果はギター・マガジン2027年6月号(5月13日発売)にて発表します。
- ギター・マガジンWEBでもレポート予定。
応募方法
① 2曲の中から課題曲をチョイスし、エントリー部門を決める。
今回のコンテストでは、課題曲を2曲用意しています。
「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」/「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」のどちらかの曲をお選びください。
そして、自身のオリジナル演奏を加える“クリエイティブ部門”と、三井律郎のプレイをコピーする“完コピ部門”という2つの部門から、どちらかの1コースを選んでご応募ください。
クリエイティブ部門
- 三井律郎のギター・トラックを消したマイナス・ワン音源に、ご自身で考えたオリジナルのフレーズをレコーディングしてください。
- 決められたトラックを活用して、どんなギターを弾くかは応募者の自由。
- 創意工夫を凝らして、個性に富んだギター・インストを作り上げてください。
完コピ部門
- 文字どおり、三井律郎のギター・プレイをコピーした演奏を録音してもらう部門です。
- このあとに紹介する譜例を参考に、完コピを目指してプレイしてください。
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② トラックに合わせてレコーディング
課題曲「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」/「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」のどちらかを選んだのち、「クリエイティブ部門」/「完コピ部門」ともに、マイナス・ワン音源を使用して、ご自身のギター・プレイをレコーディングしてください。
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③ YouTubeに動画をアップ
ご自身のYouTubeアカウントで動画をアップロードしてください。公開設定は限定公開でも問題ございません。
動画のタイトルは“ギタマガコンテスト2026「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ○」(応募部門/応募者名:ペンネーム可)”としてください。
動画タイトル例
- ギタマガコンテスト2026「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」(クリエイティブ部門/お名前:ペンネーム可)
- ギタマガコンテスト2026「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」(完コピ部門/お名前:ペンネーム可)
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④ リットーIDを作って応募フォームに記入
各サービスを1つのIDで利用可能な、リットーミュージックが提供する会員ID「リットーID」に登録。
マイページのキャンペーン・ページにある「Guitar Magazine Championship Vol.11 応募フォーム」に詳細を記入して応募完了!
応募券などの用意は必要ありませんので、奮ってご応募ください!
SNSで発信して自分のプレイをシェアしてみよう!
公開設定を“公開”にしてYouTubeにエントリーした方は、“#ギタマガコンテスト2026”とハッシュタグをつけて、動画をSNSでシェアしてみよう! コンテストの審査だけでなく、あなたのこだわりのフレーズや熱いプレイを多くの人へ届ける良い機会になるかも!?(必須事項ではありません)
注意事項
- 当コンテストは動画でエントリーする形式です。動画の編集は自由ですが、弾いている姿が確認できない、もしくは音声のみの作品は審査対象外となります。
- 音源ダウンロードが可能な期限は12月20日(日)までとなります。
- 応募曲はひとり1曲、1部門のみ。複数の応募は失格となります。(2部門の同時応募も不可)
- 楽曲及び応募音源、そのほかの権利はすべて本誌に帰属します。
- 年齢、性別、国籍、プロ・アマは問いませんが、特定のレーベルに所属しているアーティストの方は参加をご遠慮ください。
リットーIDの登録から、コンテスト応募フォームへのアクセスまでの手順
本コンテストに応募するには、リットーIDへの登録(無料)を済ませたあと、リットーIDの“マイページ”から、コンテストの応募方法のページと応募フォームに進む必要があります。その手順を以下で紹介します。
*リットーIDとは、リットーミュージックが提供する各種のサービスを利用するための共通IDのことです。登録は無料です。
*本コンテストへの応募に関しては、有料サービスの会員になる必要はございません。
すでにリットーIDに登録済みの方は、この下の「コンテスト応募フォームへのアクセス方法」の項目までお進みください。
リットーID 新規会員登録の方法
次のボタンをクリックして、“リットーID 新規会員登録”のページを開きます。
*登録済みかつログイン済みの場合は、「マイページ」が表示さます。
ページが開いたら、メールアドレスと任意のパスワードを入力し、“リットーID会員利用規約”および“プライバシーポリシー”を確認した後、“上記規約に同意し、会員登録をする”ボタンをクリックしてください。
*画像内の赤い枠は、クリックまたは文字入力、書かれた内容の確認が必要な箇所を示しています。実際のページの画面には、赤い枠は表示されません。
入力したメールアドレスに、“【リットーID】コード認証お手続きをお願いいたします”という題名のメールが届きます。そのメールの本文内に、6桁の数字から成る認証コードが書かれています。
リットーIDの登録画面に戻り、メールに書かれた認証コードを“認証コードの入力(6桁)”欄に入力した上で、“認証する”ボタンをクリックします。
必須入力項目の“氏名”と“ふりがな”を記入し(“生年月日”以下は任意の項目ですので未記入・未選択でもかまいません)、“確認する”ボタンをクリックします。
表示された会員情報を確認し、問題なければ“登録する”ボタンをクリックします。
“マイページ トップ”ボタンをクリックします。
次の“マイページ”の画面が開かれたら、リットーIDへの会員登録作業は終了です。
この状態のままログアウトしなければ、次項の最初に書かれたログインの手順は不要です。
コンテスト応募フォームへのアクセス方法
コンテストの応募方法のページには、リットーIDの“マイページ”からアクセスできます。
まずリットーIDからログアウトしている場合は、次のボタンをクリックして“リットーID ログイン”のページを開いて下さい。
メールアドレスとパスワードを入力したうえで“ログイン”ボタンをクリックします。
“マイページ”が開いたら、上部のタブの“キャンペーン”をクリックします。
“会員向けキャンペーン”の中の“ギター・マガジン誌上ギター・コンテスト2026応募ページ”の画像または文字をクリックします。

“ギター・マガジン誌上ギター・コンテスト2026応募ページ”が開いたら、“利用規約に同意してこのキャンペーンに申し込む”ボタンをクリックします。

次に表示される“Guitar Magazine Championship Vol.11 応募フォーム”に必要事項を入力し、一番下にある“送信”ボタンをクリックすると、応募完了となります。

課題曲の音源ダウンロード
*以下の「♪ 模範演奏〜」「♪ マイナス・ワン〜」の文字をクリックすると、課題曲の音声ファイル(WAV形式)がダウンロードできます。
ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1
♪ 模範演奏 – guitar_magazine_contest2026_theme1.wav(20.6MB)
♪ マイナス・ワン – guitar_magazine_contest2026_theme1_minus_one.wav(20.6MB)
ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2
♪ 模範演奏 – guitar_magazine_contest2026_theme2.wav(20.8MB)
♪ マイナス・ワン – guitar_magazine_contest2026_theme2_minus_one.wav(20.8MB)
課題曲のコード&構成表と完全コピー譜について
課題曲「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ1」と「ギター・マガジン・コンテスト2026のテーマ2」のコード&構成表と完全コピー譜は、『ギター・マガジン2026年11月号』(紙版)に掲載されています。
なお、同号の電子版には完全コピー譜は掲載されていないので、ご注意下さい。
豪華賞品発表!
最後に、審査を勝ち抜いたプレイヤーに贈られる、豪華賞品の数々を紹介しよう!
今回のコンテストでは、受賞者の輝く才能と努力を称えるべく、選りすぐりの賞品をご用意。さらに今年は“三井律郎賞”を創設、魅力的なラインナップが揃った。
これらの賞品をゲットするためにも、本コンテストへぜひ挑戦してほしい!
譲渡販売等禁止のお知らせ
当コンテストの賞品はすべて転売、インターネット・オークションなどでの売買、他人への譲渡は禁止となります。これらの行為が発覚した場合、受賞は無効となりますのでご注意ください。
FENDER
Vintera III Late ’60s Stratocaster 3-Color Sunburst

50/60/70年代に同社が残した、象徴的なギターを忠実に再現するVintera IIIシリーズ。本器は60年代後期を象徴するラージ・ヘッド仕様で、手に自然に馴染む“C”シェイプ・ネックを採用。7.25インチ・ラジアスの指板とビンテージ・トール・フレットが、抜群の快適性と優れた演奏性を実現する。
【スペック】
●ボディ:アルダー
●ネック:メイプル(Late’60s “C”シェイプ)
●指板:ラウンド・ラミネイテッド・ローズウッド(184.1mm R)
●スケール:25.5インチ(648mm)
●ピックアップ:Vintage-Style Late ’60s Single-Coil Strat×3
●コントロール:ボリューム、トーン1(ネック&ミドル・ピックアップ)、トーン2(ブリッジ・ピックアップ)、5ウェイ・ピックアップ・セレクター
●ブリッジ:6-Saddle Vintage-Style Synchronized Tremolo with Bent Steel Saddles
【価格】
192,500円(税込)
【提供】
フェンダーミュージック https://jp.fender.com
Ibanez
AZ41P1PB-TGB (Transparent Gray Burst)

新世代ギタリストから絶大な支持を集めるアイバニーズのAZ Premiumシリーズ。ボディはポプラ・バール・トップとアメリカン・バスウッド・バックを組み合わせ、ネックにはローステッド・メイプルを採用。ピックアップ・セレクターとAlter Switchの組み合わせによって多彩なサウンド・バリエーションを実現、高い演奏性とクリアで抜けの良いトーンで多様なジャンルに対応する。
【スペック】
●ボディ:ポプラ・バール(トップ)、アメリカン・バスウッド(バック)
●ネック:ローステッド・メイプル(AZ Oval Cシェイプ)
●指板:ローズウッド(305mm R、ジャンボ・ステンレス・スティール・フレット)
●スケール:25.5インチ(648mm)
●ピックアップ:Seymour Duncan Hyperion neck、Seymour Duncan Hyperion bridge
●コントロール:ボリューム、トーン、Alter Switch(dyna-MIX10スイッチング・システム)、5ウェイ・ピックアップ・セレクター
●ブリッジ:ゴトーT1502トレモロ・ブリッジ
【価格】
オープンプライス(市場実勢価格:231,000円)
【提供】
星野楽器販売 https://company.hoshinogakki.co.jp
infinite
50万円相当のカスタム・オーダー権

大阪発のハイエンド・ギター・ブランドinfiniteから、50万円相当のカスタム・オーダー・ギターを製作できる豪華賞品が見参! ネックとボディのジョイントには、宮大工の技法を取り入れた“小菊ロジック”を採用し、さらに指板とネックの接着にも唯一無二の手法を採ることで、抜群のサウンドと高い耐久性を誇る同ブランドの製品。今回は、約50万円の範囲内で木材やカラーなどをチョイスできる。世界に1台だけの理想のギターを、完全オーダーメイドで手に入れる大きなチャンスだ!
【価格】
500,000円相当
【提供】
ハイエンドミュージック http://shop.12msic.com
三井律郎賞
Epiphone Inspired By Gibson Custom
Les Paul Custom / Ebony

今年はなんと、三井律郎賞を創設! 受賞者にはGibson Customとのコラボによって生まれたエピフォン・レス・ポール・カスタムが贈呈される。トーン・バランスに優れたボディ材/ネック材を採用。ピックアップはギブソンの490Rと498Tをマウントし、洗練された美しさと本物のビンテージ・トーンを実現している。
【スペック】
●ボディ:メイプル(トップ)、オクメ(1ピース)or サペリ(バック)
●ネック:オクメ(1ピース)or サペリ(Modern Medium Cプロファイル)
●指板:エボニー(304.8mm R)
●スケール:24.75インチ(628.65mm)
●ピックアップ:Gibson 490R(ネック)、Gibson 498T(ブリッジ)
●ボリューム×2、トーン×2、3ウェイ・トグル・スイッチ
●ナット幅:1.692インチ(43mm)
●ナット:グラフテック
●ペグ:Grover Rotomatic
●ブリッジ:LockTone Tune-O-Matic
【価格】
189,200円(税込)
【提供】
ギブソン・ブランズ・ジャパン株式会社 https://gibson.jp
ZOOM
MS-50G+/MS-200D+/MS-70CDR+/MS-80IR+/MS-90LP+ SET

ZOOMのマルチ・ストンプ最新シリーズで、マルチ・エフェクターのMS-50G+、歪み専用マルチ・ストンプのMS-200D+、空間系エフェクトを内蔵するマルチ・ストンプのMS-70CDR+、23種類のギター・アンプ/キャビネット・モデルを1台のストンプ・ボックスに収めたMS-80IR+、ZOOM初のルーパー・ペダルMS-90LP+という、5機種の豪華セットをまとめて1名様にお届け! サウンド・メイキングの可能性を広げる大チャンスだ!
【提供】
ズーム https://zoomcorp.com/ja/jp/
PLAYTECH
ST500 Maple Surf Green/NOVA5T/Sagittarius Drive/Aquarius Chorus/Gemini/PLS-100 Loop Switcher SET

プレイテック・ブランドの機材をセットにして贈呈! エレキ・ギターST500と真空管コンボ・アンプのNOVA5T、王道のオーバードライブSagittarius Drive、クラシカルなコーラス・サウンドが魅力のAquarius Chorus、ディレイとリバーブを組み合わせたGemini、そして3系統のループとチューナー・アウト/ミュート・スイッチを搭載したPLS-100 Loop Switcherをセットにし、音の入口から出口までを一気にサポート!
【提供】
サウンドハウス https://www.soundhouse.co.jp
Blackstar
ID:X 50

直感的な操作性と真空管アンプのようなリアルなサウンドを融合した50Wデジタル・モデリング・コンボ・アンプ。6種類のアンプ・ボイスと同ブランド独自の技術であるISF、35種類以上の高品位エフェクトを搭載。鮮やかなOLEDディスプレイによりリアルタイムで音作りが完結し、自宅練習からステージまで幅広く対応する。
【スペック】
●出力:50W(1W/10W/50Wパワー・リダクション機能)
●スピーカー:12インチ×1
●アンプボイス/TVP:6種類(Clean Warm、Clean Bright、Crunch、Super Crunch、OD1、OD2)/EL84、EL34、6L6の真空管レスポンス再現
●エフェクト/機能:35種類以上内蔵、高輝度OLEDディスプレイ、3バンドEQ+ISF
●入出力:インプット、USB-C、LINE IN / STREAMING端子、LINE OUT端子、エフェクト・ループ
●サイズ:470(W)×221(D)×409(H)mm
●重量:9.6kg
【価格】
61,600円(税込)
【提供】
KORG https://www.korg.com/jp/
Positive Grid
Spark NEO Core

ヘッドフォン自体にフル・スペックのアンプ&エフェクト機能を内蔵した有線タイプのスマート・ギター・ヘッドフォン。40mmカスタム・ドライバーにより力強いサウンドと美しいトーンを再現。シールドでギターと接続するだけで、Positive Gridならではの圧倒的な没入感と高品位なサウンドを実現し、周りを気にせず演奏に没頭できる。
【スペック】
●ドライバー/インピーダンス:40mmABFダイアフラム・ドライバー/32Ω
●再生周波数帯域/感度:20Hz〜20kHz/100dBSPL(@1kHz)
●内蔵アンプ・エフェクト:33アンプ・モデル、43エフェクト(Spark App連携)
●端子:インプット
●バッテリー:ギター+Bluetooth使用時最大約8時間(充電約3.5時間、USB-C)
●サイズ:180(W)×195.22(D)×80.81(H)mm
●重量:363g
【価格】
27,500円(税込)
【提供】
メディア・インテグレーション https://www.minet.jp
Hotone
Pulze Jr.

AIによるトーン生成や独自のモデリング技術を凝縮したスマート・ポータブル・モデリング・アンプ。2基の3インチ・スピーカーで定格20Wのワイドなステレオ・サウンドを出力する。Bluetooth接続、Bluetoothコントロール、ルーパー、スピーカーIR、バッテリー駆動に対応しており、練習やジャム・セッションを快適にサポートする。
【スペック】
●出力:20W(10W+10W)
●スピーカー:3インチ・カスタムフルレンジスピーカー×2
●処理性能:24-bit/48kHz(CDCMHD&F.I.R.E.モデリングエンジン)
●エフェクト/プリセット:最大7モジュール同時使用、200プリセット保存、Celestion公認IR搭載
●機能・接続:Bluetooth5.0(オーディオ/コントロール)、ルーパー(最大240秒)、USBPD充電、USBオーディオ・インターフェース
●バッテリー:充電式バッテリー(最大8時間動作)/
●サイズ:282(W)×143(D)×130(H)mm
●重量:2.36kg
【価格】
48,400円(税込)
【提供】
Hotone Japan https://www.hotone.jp
Yamaha
THR30II Wireless

定格出力30Wを誇るデスクトップ・アンプの最高峰モデル。独自のVCMテクノロジーによるリアルな15種類のアンプ・タイプと8種類のエフェクトを搭載。ワイヤレスレシーバーを内蔵しており、別売のトランスミッターを挿すだけでフルワイヤレス演奏が可能だ。Bluetooth対応や充電式バッテリーも備え、自由な演奏環境を提供する。
【スペック】
●出力:30W(15W+15W)/バッテリー駆動時15W(7.5W+7.5W)
●スピーカー:9cmフルレンジ×2
●アンプ・モデル/エフェクト:15種Guitar、3種Acoustic、3種Bass、3種Flat(VCMテクノロジー)/8種メイン・エフェクト+アプリ追加機能
●機能・端子:ワイヤレス受信機内蔵(別売Line 6 Relay G10T/G10TII対応)、Bluetooth、USB、ラインアウト(L/R)
●電源:ACアダプター、内蔵充電池(最大約5時間駆動)
●サイズ:420(W)×155(D)×195(H)mm
●重量:4.3kg
【価格】
68,200円(税込)
【提供】
ヤマハミュージックジャパン https://jp.yamaha.com
Animal Factory Amplification
Ozymandias

インド・ムンバイ発の独立2チャンネル仕様デュアル・オーバードライブ/ディストーション。内部電圧を昇圧することで広いヘッドルームと抜群のダイナミクスとレスポンスを確保。各チャンネルの直列/並列切り替えや独立入出力、クリッピング選択、MIDI制御にも対応し、クリーン・ブーストから荒々しい歪みまで多彩にコントロールできる。
【スペック】
●入力インピーダンス:1MΩ(Parallel時470kΩ)、シリーズ・モード/1 MΩ、パラレル・モード/470 kΩ、入力バッファ・オン/1 MΩ
●出力インピーダンス:両出力、出力バッファ・オフ/10 kΩ以下(フル・ボリューム)、両出力(両チャンネル・バイパス)、入力バッファー・オン/100Ω、出力バッファ・オン/100Ω
●コントロール:ゲイン×2、トーン×2、ボリューム×2、シリーズ/パラレル・スイッチ、ルール/コンツァー・スイッチ×2、グラインド/オフ/グリット・スイッチ×2、インプット・バッファー・スイッチ、アウトプット・バッファー・スイッチ
●端子:インプット×2、アウトプット×2、1/8インチTRS MIDIイン、USB-C
●電源/9V〜12VDC(センターマイナス/プラス両対応)、250mA
●サイズ:140.5(W)×120.5(D)×35〜45(H)mm
●重量:500g
【価格】
46,200円(税込)
【提供】
フックアップ https://hookup.co.jp
BOSS
PX-1

BOSSの歴史を彩るコンパクト・ペダルの名機を1台で体感できる革新的なエフェクター。1つのエフェクトに全DSPリソースを注ぐことで、オリジナル機と同等のサウンドとレスポンスを完璧に再現。本体で最大16種類のエフェクトを切替可能で、専用アプリ経由での拡張やUSB給電、MIDI機能など先進的なシステムを備えている。
【スペック】
●DSP/音質:1エフェクト専用DSP処理、サンプリング周波数48kHz、AD変換24ビット+AF方式、DA変換32ビット
●プリセット/メモリー:本体最大16モデル保存・切替(OD-1、DS-1、CE-2、DD-2など16機種初期搭載、Roland Cloud拡張対応)
●入出力:ステレオIn/Out(1/4″TS)、CTL1,2/EXP、TRS MIDIイン、USB Type-C
●電源/ACアダプター(付属)またはUSBバスパワー(260mA/USB420mA)
●サイズ:73(W)×125(D)×56(H)mm/重量:400g
【価格】
38,500円(税込)
【提供】
ローランド https://www.roland.com/jp/
EarthQuaker Devices
Black Eye Booster

MOSFET回路を採用し、最大30dBのクリーン・ブーストを実現するシンプルな1ノブ仕様のブースター。音の着色を限りなく排し、真空管アンプや歪みペダルのキャラクターをそのまま力強くプッシュする。5MΩの入力インピーダンス、1kΩという高い出力インピーダンスにより、ペダル・ボードの最終段に配置すれば音量を整える役割としても活躍。日本と本国アメリカのみで発売される台数限定モデルだ。
【スペック】
●ブースト量:最大約+30dB
●コントロール:Boostノブ
●入力インピーダンス:5MΩ
●出力インピーダンス:1kΩ
●電源:9VDCセンターマイナス、10mA
●サイズ:50.8(W)×92.1(D)×44.5(H)mm
●重量:150g
【価格】
19,800円(税込)
【提供】
ヤマハミュージックジャパン https://jp.yamaha.com
Marshall
DriveMaster

1980年代の名機The Guv’norをベースに開発された伝説的オーバードライブのリイシュー・モデル。英国自社工場にてハンドメイドで再現され、リアルな真空管マーシャル・アンプのドライブ・サウンドを出力。3バンドEQを備え、なめらかなクランチからエッジの効いたハードなドライブまで太く存在感のある歪みを作ることができる。
【スペック】
●コントロール:ゲイン、ベース、ミドル、トレブル、ボリューム
●インピーダンス:入力1MΩ/出力50kΩ
●入出力:インプット、アウトプット
●電源:9VDCセンターマイナスまたは9V乾電池(006P)、5mA
●サイズ:110(W)×147(D)×67(H)mm/700g(電池除く)
【価格】
50,600円(税込)
【提供】
ヤマハミュージックジャパン https://jp.yamaha.com
Citadel Electronics
Particle Drive

モダンな英国製ハイゲイン・アンプのエッセンスを再現したアンプライクなオーバードライブ。マイルドなクランチから高解像度のフルスロットルなドライブまでカバーし、キャラクター・スイッチで中域のボイシング調整が可能。独自のアダプティブ・ノイズゲートを内蔵しており、深い歪みでもノイズを抑えたクリアなプレイを実現する。
【スペック】
●コントロール:レベル、ドライブ、トーン、ゲート(スレッショルド)、キャラクター・スイッチ(3ボイシング切替: Classic、Balanced、Modern)
●入力インピーダンス:1MΩ
●出力インピーダンス:100Ω
●電源/9VDCセンターマイナス、100mA
●サイズ:62(W)×114(D)×58(H)mm
●重量:250g
【価格】
25,300円(税込)
【提供】
フックアップ https://hookup.co.jp
Line 6
HX One

HXファミリーから受け継いだ高品質なサウンドをコンパクトなペダル・サイズに凝縮させたエフェクト・プロセッサー。260種類以上のHXエフェクトから1つを選択して呼び出し可能。直感的なコントロールに加え、パラメーターの変化を時間軸で自動制御するFLUX機能やステレオ入出力、MIDIなど拡張性も抜群。
【スペック】
●エフェクト数/プリセット:260種類以上(HXモデリング技術)/128プリセット
●コントロール:ホーム・ボタン、パラメータ・ノブ×3、Effectノブ、Pageボタン、SAVEボタン
●端子:ステレオ・インプット/ステレオ・アウトプット、TRS EXP/FS In、MIDIイン、MIDIアウト/スルー、USB-C
●電源:9VDCセンターマイナス(500mA)
●サイズ:96(W)×125(D)×62(H)mm
●重量:450g
【価格】
55,000円(税込)
【提供】
ヤマハミュージックジャパン https://jp.yamaha.com
Revv Amplification
G4 Pedal

カナダのハイエンド・アンプ・ブランドRevv Amplificationが手がけるディストーション・ペダル。同社が誇るブティック・アンプのチャンネルの1つを抜き出したサウンドを持ち、良質なトーンを実現するGシリーズの中で、G4はモダン・ハイゲイン・チューブ・アンプのような骨太なディストーション・サウンドを基本にしている。3ポジションのアグレッション・スイッチによってトーンのニュアンスを選択でき、絶妙な歪みを作り出す。
【スペック】
●コントロール:ボリューム、ゲイン、ベース、ミドル、トレブル、アグレッション・スイッチ(ブルー/オフ/レッド)
●入出力:インプット、アウトプット
●電源:9VDC (別売パワー・サプライ)
●消費電流: 17mA
●サイズ:75(W)× 127.5(D)×54(H)mm
●重量:約282g
【価格】
46,200円(税込)
【提供】
神田商会 https://www.kandashokai.co.jp
VOX
VOX Real McCoy

1967年製の伝説的なクライド・マッコイ・ワウ・ペダルを細部まで忠実に再現した復刻モデル。中音域が強調された独特のウォームなトーンが特徴で、歌うような表情豊かなリード・プレイに最適。ビンテージ機を細部まで再現した筐体や、動作のフィーリングなどを極限まで再現した贅沢な1台だ。
【スペック】
●入出力:インプット、アウトプット
●電源:9V乾電池(6LF22/6LR61、006P)×1
●電池寿命:アルカリ乾電池使用時約100時間以上
●サイズ:102(W)×253(D)×80(H)mm
●重量:1.3kg(電池除く)
【価格】
36,300円(税込)
【提供】
KORG https://www.korg.com/jp/
OYAIDE
Ecstasy Cable SS/3.0

抽選で3名様にプレゼント!
演奏時の気持ちの良いトーンを徹底追求した、3mのハイエンド・ギター・ケーブル。中心導体には、新たに開発された精密銀メッキ導体と低静電容量設計により、綿密に計算されたAWG18相当の導体構成により、低域から高域にかけて音密度が濃い図太いサウンドをアウトプット。中心導体へのケブラー繊維配合と編組シールドにより優れた屈曲・耐摩耗性を誇り、過酷なステージでも抜群の耐久性を発揮する。
【価格】
オープンプライス(市場実勢価格:9,680円)
【提供】
オヤイデ電気 https://www.oyaide.com/ja
Vital Audio
VAWS-1

2.4GHz帯を使用したコンパクトかつ高音質なギター/ベース用ワイヤレス・システム。非圧縮伝送により歪みや減衰を抑えたクリアなサウンドと最長50mの長距離伝送を実現。7チャンネル搭載で同時使用や1送信機から複数受信機への送信にも対応する。大容量バッテリー内蔵で最大7時間の連続使用が可能だ。
【スペック】
●周波数帯/チャンネル数:2.4GHz/7チャンネル(同時使用最大7セット、1対多伝送対応)
●伝送性能:最大約50m(非圧縮伝送)、周波数範囲:20Hz〜20kHz、ダイナミックレンジ:90dB、S/N比:>85dB
●電源/バッテリー:3.7V/950mAhリチウム・バッテリー内蔵(充電時間約2時間、最大連続駆動約7時間、USB-C充電)
●サイズ:37.2(W)×73.2(D)×26.5(H)mm(6.3mm標準角度調整プラグ装備)
●重量:93g
【価格】
9,900円(税込)
【提供】
フックアップ https://hookup.co.jp
Xotic
EP Booster

ジミー・ペイジらが愛用した伝説のエフェクターである、エコープレックスのプリアンプ部をコンパクト化したブースター。太く艶やかなトーンを加え、最大+20dBのクリーン・ブーストが可能。内部ディップ・スイッチによってEQ特性を切り替えられる点も大きな特徴だ。幅広い層のプレイヤーに愛されており、もはや定番とも言えるブースターである。
【スペック】
●ブースト量/最大+20dB
●コントロール:Boostノブ、内部DIPスイッチ×2(default、Unity Gain、Vintage切り替え)
●入力インピーダンス:1MΩ
●出力インピーダンス:1kΩ
●電源:9VDC〜18VDCセンターマイナス、または9V乾電池(006P)、5mA
●サイズ:38(W)×89(D)×38(H)mm(ノブ除く)
●重量:260g
【価格】
22,000円(税込)
【提供】
PCI Japan https://www.pci-jpn.com
TCGAKKI
HSC-A II

TC楽器が現場目線で開発したアコースティック・ギター用ギグバッグ。約1.9kgという驚異的な軽量性を実現しながら、クッション厚はボディ周り20mm/ネック部40mm(位置調整・着脱可能ネックピロー付き)で優れた保護性能を誇る。楽譜やシールドが入るA4対応大型フロント・ポケットや、中央・サイド・背面の多機能持ち手など、実用性抜群のケースだ。
【価格】
13,200円(税込)
【提供】
TC楽器 https://tcgakki.com
PLAYTECH
EGSC-1046

第1審査通過者100名様にプレゼント!
衝撃のコスト・パフォーマンスを誇るレギュラー・ライトゲージ (.010/.013/.017/.026/.036/.046)のエレキ・ギター用コーティング弦。プレーン弦からワウンド弦まで独自のコーティングが施されており、汗や汚れによる錆を防いで弾き心地とピュアな音色を長期間キープしする。普段の練習用やサブ・ギターの張り替え用としても絶大な人気を誇る定番アイテムだ。
【価格】
850円(税込)
【提供】
サウンドハウス https://www.soundhouse.co.jp
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総額 200,000円
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●お1人様1回限り、1注文に限りご利用いただけます。
●全額消化となり、お釣りは出ません。ほかのクーポンとの併用はできません。・受賞時に通知される、クーポン取得ページに記載の利用条件をご確認ください。
【提供】
リットーミュージック








