下鶴光康が米国ナッシュビルのエフェクター・ブランドMythos Pedalsの国内アーティストに 下鶴光康が米国ナッシュビルのエフェクター・ブランドMythos Pedalsの国内アーティストに

下鶴光康が米国ナッシュビルのエフェクター・ブランドMythos Pedalsの国内アーティストに

株式会社Quanta Internationalが、Mythos Pedalsの国内での使用アーティストにギタリストの下鶴光康が加わったことを発表した。

下鶴光康
下鶴光康

Mythos Pedalsは米国テネシー州ナッシュビル郊外の小さなチームによって運営されているエフェクター・ブランドで、その設立は2010年。Quanta Internationalは、その輸入販売代理店業務を2024年7月より開始している。

下鶴光康は複数のバンド活動を経て、ヨルシカをはじめとする様々なアーティストのサポート・ギタリストして活躍。2020年には自身のバンド「anone」を結成し、作詞・作曲・編曲も担当している。

今回の発表に際しての下鶴氏のコメントは次のとおり。

Mythos Pedalsは販売されているものの全てをYouTubeで聞いたその刹那「あ、このメーカーの音好きかも」と感じ、以来コソコソと買い集めています。

自分の機材で演奏しても最初に受けた印象は変わる事なく、現場でも愛用しています。

一つ一つのペダルからサウンドの背景というか歴史、ユーモアが伝わってきますし、共感できるんです。

より良いものを、という意志がこのクオリティを生み出したのでしょうね。皆さん、オススメですよ。

なお下鶴は現在、Mythos PedalsのEnvy、Chupacabra、Hephaestus(以上はいずれもオーバードライブ)や、Argonaut(オクターバー)を使用している。

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Mythos Pedals 国内アーティストページ
https://quanta-brands.jp/mythospedals/artists/