ギター・マガジン2020年7月号 表紙:ニッポンの偉大なギター名盤100 ギター・マガジン2020年7月号 表紙:ニッポンの偉大なギター名盤100

ギター・マガジン2020年7月号 
表紙:ニッポンの偉大なギター名盤100

目次

※著作権の都合上、楽曲のスコアは「WEBでギタマガ読み放題(バックナンバー読み放題)」には掲載されていません。あらかじめご了承下さい。

SPECIAL PROGRAM

俺とギターとライブハウス

  • ギタリスト17人の書き下ろし原稿
  • 自身が育った愛するハコへの徒然
  • ・横山健(Ken Yokoyama/Hi-STANDARD)
  • 「ライブハウス」
  • ・マキシマムザ亮君(マキシマム ザ ホルモン)
  • 「おっぱいを揉まずに死ぬ気か?」
  • ・田渕ひさ子(ナンバーガール)
  • 「部屋ギグ上等」
  • ・角舘健悟(Yogee New Waves)
  • 「爆音と奥の光」
  • ・小出祐介(Base Ball Bear)
  • 「下北沢GARAGEと僕」
  • ・増子真二(DMBQ)
  • 「僕のライブハウス事始め」
  • ・古市コータロー(THE COLLECTORS)
  • 「あの頃の自分がたくさんいるライブハウスを想って」
  • ・有馬和樹(おとぎ話)
  • 「バンドをやるということ。」
  • ・高田漣
  • 「ライブ・ストーリーは突然に」
  • ・玉置周啓(MONO NO AWARE)
  • 「非現実」
  • ・志磨遼平(ドレスコーズ)
  • 「ステイ・ホーム、ソーシャル・ディスタンス」
  • ・ANCHANG(SEX MACHINEGUNS)
  • 「ライブハウスは危険なところ」
  • ・大澤敦史(打首獄門同好会)
  • 「そんなわけで皆様 また、ライブハウスで会いましょう」
  • ・中尊寺まい(ベッド・イン)
  • 「部屋とYシャツとライブハウスと私。」
  • ・Kuboty
  • 「ライブハウスのすゝめ」
  • ・ワダマコト(カセットコンロス)
  • 「ライブ・バーにも溢れるこだわりの音。」
  • ・西田修大
  • 「ほとんどのことはライブハウスが教えてくれた」

■LONDON RHAPSODY in GIG ~写真家・トシ矢嶋が収めたロンドンの熱狂ギグ

■ザ・ストロークスの衝撃。

■GM SELECTIONS

  • ・「夏なんです」はっぴいえんど

■INTERVIEW & GEAR

  • ・高城晶平(Shohei Takagi Parallela Botanica)
  • ・さかしたひかる(ドミコ)
  • ・ジョン・ヘリントン

■INTERVIEW

  • ・角松敏生
  • ・ジミー・ジョンソン

■PICK UP

  • ・鈴木茂のストラトキャスター、ついに復刻せり。
  • ・追悼 ビル・ウィザース

■連載

  • ・俺のボス/ビートりょう(THE BOHEMIANS)
  • ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
  • ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
  • ・横山健の続・Sweet Little Blues
  • ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW

  • FENDER/PARALLEL UNIVERSE II JAZZ STRAT
  • GIBSON USA/LES PAUL SPECIAL TRIBUTE P-90
  • CHARVEL/DINKY DK24 HH 2PT CM THREE-TONE SUNBURST
  • VOX/BOBCAT S66
  • SG TECH/SGT-3DPEGS
  • BENSON AMPS/PREAMP PEDAL
  • QUILTER/PHANTOM BLOCK

※著作権の都合上、楽曲のスコアは「WEBでギタマガ読み放題(バックナンバー読み放題)」には掲載されていません。あらかじめご了承下さい。

この号のここが面白い!

1980’s:記念すべき創刊と模索

80年代に続いては、90年代のギター・マガジンの様子を見ていきます。本誌は創刊当初のクロスオーバー/フュージョンやハードロック勢中心の記事から脱皮し、当時盛り上がっていたオルタナ/グランジ勢やブリット・ポップ勢はもちろん、古いブルースや往年のクラシック・ロック、最新の邦楽ロックなど幅広いジャンルのギタリストが誌面を彩りました。

1980’s:記念すべき創刊と模索

80年代に続いては、90年代のギター・マガジンの様子を見ていきます。本誌は創刊当初のクロスオーバー/フュージョンやハードロック勢中心の記事から脱皮し、当時盛り上がっていたオルタナ/グランジ勢やブリット・ポップ勢はもちろん、古いブルースや往年のクラシック・ロック、最新の邦楽ロックなど幅広いジャンルのギタリストが誌面を彩りました。

1980’s:記念すべき創刊と模索

80年代に続いては、90年代のギター・マガジンの様子を見ていきます。本誌は創刊当初のクロスオーバー/フュージョンやハードロック勢中心の記事から脱皮し、当時盛り上がっていたオルタナ/グランジ勢やブリット・ポップ勢はもちろん、古いブルースや往年のクラシック・ロック、最新の邦楽ロックなど幅広いジャンルのギタリストが誌面を彩りました。